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2017年4月29日土曜日

介護保険法により介護から疎外される

 介護事業に携わって3年が過ぎ、4年目に突入した。介護の仕事を通じて感じたことがある。それは、介護保険法ができる前、困難を抱えた患者さんのために、みんなで力を合わせていろんなことをやってきたなぁという実感とともに、介護保険ができて、何にもやらなくなったなぁという矛盾した気持ちがわいてくるってこと。
 大学を卒業して名古屋の協同組合が経営する病院に就職したとき、困った人がいたら本当にいろんなことをやってきた。1970年代、名古屋市が革新自治体だった遺産が残っており、福祉事務所や保健所も随分現場に協力的だったと記憶している(もちろん、諸先輩の粘り強い闘いがあったことは大前提ですよ)。
 それがどうだ。介護保険ができて20年が経ち、現場際で仕事をしていて聞こえてくるのは、「それは介護保険ではできないんですよ。」、「認められていないんですよ。」といった、「やらない」「できない」言い訳ばかりじゃないか。具体的にはこんな感じ・・・

Aさん「庭の草とりが大変なんで、部屋の掃除はいいから、庭の草取りをたのめんじゃろうか。」
ヘルパー「介護保険では、部屋の掃除はできるんだけど、庭の掃除はできないきまりなんですよ。」

Aさんの娘さん「お父さんの晩御飯の準備を頼んでいるんだけど、一緒にお母さんの分まで作ってもらえないでしょうか。」
ケアマネ「ヘルパーさんはあくまでお母さんのために調理するので、お父さんの分は作れないんですよ。」

Aさんの妻「今度の診察の日が父の月命日なんで、診察の帰りに墓参りに連れて行ってほしいんだけど頼めませんか?」
ケアマネ「一般的に墓参は介護保険の給付外になるんですよ。足元が不安定なら福祉用具を借りる手配等はできますが、どうしましょうねぇ。」

Aさんの妻「夫のお友達が訪ねてくるんですけど、お酒好きの方なので、ビールと日本酒を用意しておきたいんですが、食材の買い物ついでに買ってきてくれませんか?」
ケアマネ「お酒などのし好品の買い物はできない決まりなんですよ。」

とまあこんなやりとりを聞かされることが良くあります。もちろん、デイサービスの利用やショートステイなど問題なくケアプランに組み込まれていくんですけど、「(介護保険では)それはできません。」などと聞くと、介護保険制度により介護から疎外されている現実が目に余って仕方ありません。しかも、「それは利用者のニーズではなく、我が儘ですよ。」などといわれると、「体の不自由を抱え、日々の暮らしそのものが大奮闘の連続なのだから、あなたがいう『我が儘』だって何とかしてあげたら良いんじゃないの。」と反発したくなりますが、「法令違反で業務停止になったら、それこそ地域の皆さんにご迷惑をおかけすることになるんだから、制度は制度、法令順守は事業の大前提ですよ。」などといわれると反論もおぼつかないわけですよ。

介護が必要な時に、すぐに利用できるわけでもなく、初めてなら要介護認定を受けて、介護度が決まらないと介護保険サービスは使えませんし、65歳未満の年齢では特定の疾患以外では要介護認定を受けられませんし、介護度に応じて区分支給限度額基準があって、一人ひとりの状態にかかわらず、介護度によって受け取ることのできるサービスの総量が決められていて、その限度額を超えたら全額自費になってしまうし、そうした制限だらけの介護保険制度が憲法違反に思えて仕方ないんですよね。


とにかく、介護保険法によって介護から疎外される人が生まれているこの現実を何とかしないといけないと強く思っている今日この頃なんです。

2016年11月11日金曜日

国分寺五重塔

 備中国分寺を旅した。備中国分寺は、総社市にあり真言宗御室派の寺院です。国の重要文化財に指定されている五重塔が田園風景に良く似合いますね。

デイサービスの利用者さんの遠足に付き添ってきて、散策したグループのみんなと、五重塔をバックに記念撮影!雲一つない蒼空に五重塔・・なかなか素敵な写真になりました。

2016年7月3日日曜日

利用者の思いに応える

7月1日から通所介護事業所の管理者をおおせつかった。これからどんな通所介護事業所を作っていこうか考えた。

まずは、何をさておき通所介護事業所で提供するサービスの質を引き上げることが必要だ。デイサービスの現場は人手不足で利用者さんの要求にちゃんと応えているかといえば必ずしもそうなっていないというのが現実。そこを何とかしないといけないと思う。利用者さんのニーズにどう応えるのか、ニーズの把握が正しくできているのか、常に気配りしておかなければならない。

何よりも、ここに来て良かったといって帰ってもらえるようなデイサービスにしなきゃいけないと思う。女性の利用者はみんなで一緒に楽しむことができるけど、男性の利用者はみんなで何かをするということができない人が多い。 人手不足の中で、男性の利用者が放っておかれる場面を見ることが多い。また、レクにしても1日に一つのメニューということが多く、そのレクが好きな人が集まってくる。それ以外の人たちが放っておかれることになっていないか気になるところだ。

利用者一人ひとりの機能訓練も、けっして十分に取組めているとは云えない。機能訓練は、機器があれば良いというものでもない。その利用者が居宅で暮らし続けるために残していかなければならない能力が何で、それを残すためには何が必要なのかをはっきりさせなければならない。ICFの視点で通所介護計画・個別機能訓練計画を作成し、一人ひとりに応じた介護サービスが提供できるようになることが求められている。

まずは、利用者さんと話をすることだ。お一人ひとりが何を求めてデイサービスの来ているのかを理解すること、そして、その思いに応えること、応える努力を続けること、それが一番大事だと思う。

2016年5月11日水曜日

医療

僕は医療分野で仕事をしてきたけれど、最近思うのは、医療は本当に必要なのかということ。何故そんなことを考えるのかと言えば、おかしなことが多すぎるからなんだけどね。

例えば、高血圧。血圧が高くなるにはそれなりの理由があるはずだ。ところが、血圧が140/90mmHgを超えると降圧剤が処方される。血圧が高い原因はそのままに、単に見た目の血圧だけを薬で下げることにどれほどの意味があるのだろうか。

「キリンは動物の中で最も高い血圧を有する。最高血圧は平均260mmHg、最低血圧が平均160mmHgと高い。」

さて、キリンは高血圧なのだろうか?首が2mもあるので、脳に血液を押し上げるのに血圧が高くなければならないわけで、人も、例えば160/95mmHgの血圧の人は体が大きいとか背が高いとか何かそういう高い理由があるのではないだろうか。そしてその理由が妥当なものであるなら、安易に薬で血圧を下げると脳に血液が回らないというようなことになってしまうのではないか、そんな風に考えてしまうわけですね。

高血圧の基準だって、私が大学生の頃(約40年前)は150/100mmHg以上が高血圧と言われていたと思う。その基準が下がったのには、降圧剤を売りたいという製薬メーカーの思惑が絡んでいるのだろう。例えばディオバン事件などをみても、資本の論理丸出しの売らんがための詐欺行為なわけで薬事行政の闇の部分がそこに表れていますよね。

また、メバロチンというコレステロール値を下げる薬があるが、これなどもそういうメーカーの思惑で脂質異常の基準が下げられた一つだと思うんだけど、10年間で1千億円を売ったわけだからね。総コレステロール値も私が医療機関に入った頃は240mg/dl以下が正常とされていたのに、今では、200〜140mg/dlが正常とされていて要するにメバロチンを処方する患者を増やすために基準値が下げられたとしか思えないわけですよね。

これだって血中のコレステロール値が高い理由があるわけで、その理由のところは放っておいてメバロチンを処方すれば下がりますよというわけだから、ずいぶん乱暴な話なのだ。

癌に対する外科的手術も本当に必要なのかどうか疑問に思うことがある。映画監督の鎌仲さんの話を聞いたことがあったが、彼女は子宮癌のオペ直前で自分の体が「子宮が切除しないで」といっているような気がして手術することを止めたというようなことを言っていた。そして代替療法によって今でも元気に活躍されている。

また、僕の知り合いで前立腺癌と診断されたが、男性機能が喪失することを嫌って、治療はしないという決断をした人がいる。そして、大豆イソフラボンとビタミンCを積極的に摂取するなど食事を工夫し、それ意外のことはそれまでと何ら変わらない暮らしをしているが、前立腺がんと診断されて5年、癌は消えてはいないようだが小さくなっており、前立腺の腫瘍マーカーは正常域にまでさがり、今でも元気に働いている。

そして、僕の先輩の奥さんが、肺癌(原発)と膵臓癌(転移)を指摘されたが、部位が悪く外科的手術も放射線治療等もできないと言われて半年経つが、肺癌は大きくなっておらず、膵臓癌の陰は消失したという。

一方で胃癌で胃を全摘出した人がオペ後ダンピング症候群に悩まされていたり、大腸がんを内視鏡下で摘出した後、酷い便秘に苦しんでいる人が身近にいたりします。明らかにQOLの低下がおこっていますよね。

こういう事例を見聞きすると、癌を外科的に切除することが必ずしも正しい治療法ではないのではないかとさえ思えてきます。癌にならない体づくり、働きすぎない適度な仕事があること、そして適度な運動と栄養バランスを考えた食事、これらとのことが暮らしの中で実践できれば、医者要らずで人生を全うできるのではないかと今では考えるようになった次第です。

2016年3月21日月曜日

3・11を忘れない

「ロシア政府報告書」驚愕の全貌

あの震災から5年が経った。私は、東京電力の原子力発電所の事故を忘れたことはないが、すでに何事もなかったかのように日々を過ごす人が多い。

メルトスルーした核燃料が今どういう状態で存在しているのか、把握するどころか近づくことさえできないでいる。地下水を通じて海洋へ放射能が漏れ、すでに北太平洋全体に広がっていると考えられている。

安倍首相は、オリンピック誘致のプレゼンで「原発は完全にコントロールできている」と発言したが、最近になって、原発事故にちゃんと対応しているという意味でコントロールといったなどと言い出して、「詐欺だ」と批判されている。

食料品の残留放射能検査の結果など、誰も気にしていないかのように見える。昨年の秋、私の職場でも福島の桃を買って応援しようという企画があった。私は、放射能の検査をしていない桃は食べるべきではないと言ったが、食べなくても買って応援するべきだというので、一箱買わせてもらった。届いた桃をどうしようかと思っていたら、職場の女性陣がみんなで食べるというので、私の考え方はすでに伝えており、それでも食べるというので、みんなあげてしまったがやっぱり食べるのを止めるべきだったかなどと、いまさらながらに思い出すことがある。

もう5年が経ったったんだなぁ・・・長いような、短いような年月だけど、原発事故の影響は確実に人の健康を蝕んでいたのだ。それがこの毎日新聞の記事を読んでよくわかった。

まだ5年・・・これからもっともっと癌が増えてくるのだろう。それでも原発事故との因果関係はないと言い張るのだろうか。

2016年3月8日火曜日

体の保守点検

先月の初めに健康診断を受けた。1か月ほどかかって結果が返ってきた。

総合判定:「 E 」 異常を認めます。再検査・精密検査を受けてください。

かなり動揺する書きぶりだよね。中を点検して行くと…

【要塞検査・精密検査】
①脂質異常症:精密検査を受けてください。
私の場合、総コレステロール=253、LDLコレステロール=184と少々高い。HDLコレステロールは48と正常範囲なのだが、LDL/HDL比は3.8となり、これは少々まずい状態だ。LH比2.5を超えると血栓ができている可能性があると言われるわけだからそれをかなり超えている。

総コレステロール=LDLコレステロール+HDLコレステロール+(中性脂肪÷5)
総コレステロールを下げるためには、LDLコレステロール値を引き下げることが大事だね。

LDLコレステロールは何故増えるか・・コレステロールの70〜80%は肝臓で合成される。摂取カロリーが増えるとコレステロールの体内合成が促進され、LDLコレステロールが増える。基本は、食べ過ぎないことだね。わかっちゃいるけど旨い物に目がないのよね…

ならば、コレステロールを減らす食品を意識して摂ることにしようか。植物性たんぱく質(大豆や豆腐など)、水溶性食物繊維(海藻、きのこ、豆、根菜など)には、コレステロールを吸着し、減らす働きがる。また、魚類 (イワシ、サバ、マグロなど)に多い不飽和脂肪酸(DHAやEPA)は中性脂肪を減らすと同時に、心筋梗塞のリスクを高める小型タイプのLDLコレステ ロールを抑制する働きがあるといわれている。毎日の食事でこうした食材を積極的に使って行こう。

さらに、LDLコレステロールが酸化すると、動脈硬化が進み血栓ができやすくなるというから、 酸化を防ぐビタミンCやEを多くふくむ食品(緑黄色野菜、ナッツ類など)をきちんと摂ることも忘れずにいきたい。

眼底検査の方で動脈硬化性変化は0だったので、まだ間に合うと思いたい。間に合ううちになんとかしよう。

②白血球増多症 精密検査を受けてください。
白血球:10,290とちょっと高め。自覚症状はなかったけれど何か感染症があったんでしょうね。CRP:0.64ということなので、発症はしなかったけどインフルエンザが職場で流行っていた頃だから…。様子を見ることにします。


【要経過観察】
①内臓脂肪型肥満の疑い:食生活、運動習慣の見直しを行いましょう。
BMI=29.4、腹囲=95cm、体重85.8kg・・めざせ78kgです。

②糖尿病の疑い:食生活、運動習慣を改善して6か月後に再検査!
空腹時血糖=119、HbA1C(NGSP値)=5.6・・HbA1cがまだかろうじて正常範囲だけど、このままいくとまずかもしれないね。摂取カロリー、運動習慣の改善が必要だとあらためて確認した。

③肝機能異常:γGTPが84と高値だった。飲酒が原因とはっきりしているので、休肝日をもうけないとなぁ・・

【軽度異常】
①正常高値高血圧(138/88)
②高感度CRP陽性
③尿潜血陽性
④脂肪肝:エコー検査で引っかかった!
⑤胃ポリープ、萎縮性胃炎:胃カメラ検査で引っかかった・・

とまあ、こんな具合で、病気との境界線の上にかろうじて立っているって感じかな・・

年に1回こうして体の状態を把握し、やれる範囲で改善の努力をすることが大事なんだよね。

2016年3月1日火曜日

認知症高齢者の家族に監督義務無し

認知症高齢者JR事故、家族に監督義務無し

最高裁第三小法廷(岡部喜代子裁判長)は1日、介護する家族に賠償責任があるかは生活状況などを総合的に考慮して決めるべきだとする初めての判断を示した。その上で、今回は、妻(93)と長男(65)は監督義務者にあたらず賠償責任はないと結論づけた。

高裁では妻の賠償責任が認められており、このまま高裁判決が支持されたら、認知症高齢者の介護に大きな影響が出ることが予想された。つまりこうだ。一寸目を離した隙に外出してしまい、その外出先でなにかトラブルを起こしてしまった場合に、家族や施設側に監督責任が問われることになったら、施設では認知症高齢者を閉じ込めておかざるを得なくなる。それが原因で認知症がさらに進行するので、結局、認知症高齢者の尊厳は護れなくなってしまうというわけだ。

最高裁判決は「賠償責任があるかどうかは(単に家族だからということではなく)、生活状況などを総合的に考慮して決めるべきだ」との判断が出されたわけで、認知症介護の実態を考慮した判決だと思う。

2016年2月17日水曜日

パブリックコメント

岡山市が来年から始まる総合事業を前に、岡山市の考えている総合事業についてパブリックコメントを募集している。そこで、次のような意見を提出した。少々認識に問題があることに気付いたが、提出した文章をそのまま残しておくことにした。


介護保険制度は、介護の社会化をめざして2000年にスタートしました。その後の経過を見ると、「介護の会社化」と揶揄されるほど、営利企業が利益の取れる事業(例えば通所介護)に進出し、サービス提供事業所の地域的な偏りが生まれ、利益の取れない事業は、サービスを受けようにも日常生活圏域にそのサービスがないという現実も生まれています。

総合事業は、その報酬が介護保険給付の7割~9割と、今でさえ低い介護報酬をさらに下回ることが計画されています。営利企業は株主利益の最大限の追及が使命だから、利のない事業に進出することはないでしょう。とすれば、介護事業者が総合事業にどれだけ進出してくるのか疑問を持っています。

また、雨後の筍のように、次々に開設される通所介護事業所を見ていると、計画性も何もありません。地域をアセスメントし、それぞれの日常生活圏域でどのサービスが充足していて、どのサービスが不足しているのかといった視点さえないように見えます。

総合事業は、従来の予防給付の一部を含む、健康づくり・介護予防の取り組みとそれを支える地域支えあい活動が中心テーマです。総合事業の内容もさることながら、地域での支えあい活動を担う組織作りが総合事業の成功のカギを握っていると思います。

そうした組織作りのためには、トップダウンで押し付けるというやり方ではおそらくうまくいきません。地域のコミュニティを中心に、しっかり地域のアセスメントを行い、健康課題を明確にして、その課題に対して地域にどのようなコミュニティ資源があって、それらをどうつないで課題を解決していくのかという議論も、地域でしっかり熟議しながら計画を作り上げていくというボトムアップ型の総合事業の中身づくりをやっていくことで、総合事業を地域で支える組織もおのずと出来上がってくると考えます。

私が考える総合事業の中身づくりは、以下のようなものです。

1.日常生活圏域ごとに、まずは自覚的な市民・人材を発掘し、地域のアセスメントを行うこと。
2.地域のアセスメントに取り組む自主的に参加してきた市民を中心に「支えあい推進員」を養成し、「支えあい推進会議」を組織すること。
3.地域のアセスメントから健康課題を発見し、その健康課題を解決していくためのコミュニティ資源をみつけること。
4.地域資源がない場合は、「支えあい推進会議」でコミュニティ資源の開発に取り組むこと。
5.地域の医療・福祉・介護事業所、NPO、ボランティア組織、町内会、民生委員さんなどを支えあい推進会議に巻き込んでおくこと。

限られた財源の中でどれだけやれるか不透明な部分も大きいわけですが、総合事業への移行が既定路線だとすれば、与えられた条件の中でベスト尽くさなければならないと考えておりそのためにもぜひともボトムアップ型総合事業の展開をご検討いただきたいと思います。

2016年1月12日火曜日

スメハラ

お酒を飲んだ次の日、かみさんに臭いと言われることが増えてきて、歯科を受診しようと思っていたところで、気になる記事を発見。
スメル・ハラスメントなんていう言葉もあるんだね。「スメハラ」・・知らなかったわ。でも、確かにハラスメントのような凄い口臭の人がいるのはその通り。僕の知り合いの中にもクチの臭い人がいる・・、ピロリ菌が原因だった人もいたなぁ。除菌ができて酷い口臭がしなくなった。

それにしても、気をつけないといかんなぁ・・
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酒が口臭を強める